“オバマが大統領になった時も銃購入は増えたが、これは2.の動機による。全米ライフル協会が「史上最もアンチ憲法修正第2条(銃武装の権利)な大統領」と警戒を強めたためだ。 もっとも、いざ就任してみたら乱射が起こるたびに頭をうな垂れて追悼訪問するばかりで、いっこうに銃は規制されない。むしろ銃規制強化の懸念が追い風となって銃は申請数・販売数・税収ともに過去最高を記録、銃器メーカーはウハウハ、オバマは「アメリカで最も有能な銃の売人」と呼ばれてる。”— Long Tail World - なぜ乱射の後は銃がよく売れるのか:Why Gun Sales Surge after Mass Shootings (via kogumarecord)