金曜日

copipe

yasaiitame:

“アンディー・サオリス(おそらく偽名だろう)名義で『WIRED』US版宛に送られてきた支離滅裂な電子メールのなかで、差出人は次のように述べている。「サンフランシスコの皆さん、2日間乗車無料だ! お礼は要らないよ。でも、もし邪悪なハッカーが鉄道の運行システムに攻撃をしかけたら、君たちはどうなる? ハリウッド映画のなかで見るこうしたシーンは、現実の世界でも十分に起こりうることだ! これは君たちへのショーであり、アイデアの実証実験だ。企業は君たちの安全に注意なんか払っていない! 彼らは君たちのお金を使って、毎日リッチに過ごしている! でも彼らはITセキュリティーにはお金を出さず、大昔のシステムを使っているんだ!」”

サンフランシスコの「地下鉄ハッキング事件」に世界の公共交通機関が学ぶこと|WIRED.jp (via kogumarecord)