“できない」ことは「カッコ悪い」ことではなく、「今、できない」というだけで、それは「もっとできる」「もっと素敵になる」という無限の可能性なんじゃないかと思うのです。私たちが子供たちに接するうえで大切にしているのも、「できる・できない」ではなく、何ごとにも全力投球し、自分を高めようとする気持ち。今できなくても、その子なりに一生懸命頑張っていれば、まずはその姿勢を認めて、全力で応援していきます。つまり、「やるか・やらないか」なのです。”
- 「 できないこと」ではなく、「やらないこと」がカッコ悪いこと! (via moznohayanie)