月曜日

copipe

民主党と言えば在日のための政党です。

観光でやってきてそのまま不法滞在で日本に居座る。

これがニューカマー在日の基本だと思います。
民潭はその中からNHKのカメラマンとして社員になった人のことを
以前民潭新聞に取り上げていましたが、
在日お得意の縁故採用で在日ばかり優遇するというやり方でしょう。

在日が日本にそのまま住みつけるようにするために
不法滞在を難民を自称させる方法を民主党は政権をとってすぐに実行させた。
そう言ってよいでしょう。

特定アジアから観光名目でやってきて日本で不法滞在・不法就労して居座る。

これをやりやすくさせるという意味では
民主党が行った運用変更は実によくできています。


そしてこれで恐ろしいのは朝鮮半島が不安定化した場合です。

北からも南からも難民認定しろとナマポ目的の連中が大量に押し寄せるでしょう。
そして難民申請さえ出し続けていれば何年でも居座り続けられるのです。

これにのっかって工作員だっていくらでも入り込めます。

フランスは今回のテロにあたってオランドが国境封鎖をしましたが、
それは新たなテロリストを国内に入れさせないためでもあります。
難民を偽装すれば今のEUにはいくらでも入れてしまいますし、
シェンゲン協定のおかげで加盟国の間では移動も自由ですから。


民主党が行った運用改悪は日本への寄生目的の動機の不純な連中のためのものであり、
真に保護を受けるべき人たちのためのものではありません。


朝日新聞はいまなぜ日本で難民申請が急増しているのか、
その実態を隠しながら
「日本は難民認定が少ない!人権をないがしろにしてる!国際社会の流れから逸脱している!」
などと連日書き続けているわけです。


経団連や人材派遣の親玉の竹中平蔵などは
安い使い捨ての労働力として移民拡大をさせようとし、
朝日新聞や民主党などは不法入国、不法滞在の自分達の仲間を助けようとして
難民認定拡大しろと主張していると言ってよいのではないかと思います。

どちらにせよ日本にとってはマイナスにしかなりません。

欧州では移民排斥運動が社会的な流れになりかねない勢いである事も考えれば
日本はなおさら移民に対してより慎重により厳格に対応すべき事は明らかです。



- 移民拡大?寝言は寝て言え : パチンコ屋の倒産を応援するブログ
(via kramerunamazu)